妊活専門の管理栄養士が作った、オールインワン妊活サプリ「makana(マカナ)」

妊娠を望む多くの女性にとって、まず考えるのは「自分の身体を整えたい」ということではないでしょうか。出産年齢も年々上がっているなか、健康的で体調バランスの整った身体は赤ちゃんを迎えるには一番大切ですよね。
そのためには、食事からの十分な栄養をとることなんですが、仕事や家事で不規則な毎日だっり忙しくてなかなかバランスのとれた食事をとることが難しい方がきっと多いのではないでしょうか。また、十分に栄養をとれていると思っていても、妊娠するためにはまだ不足の栄養があったりもします。
妊活専門の管理栄養士が作った妊活サポートサプリ「makana(マカナ)」
そんな方たちにおすすめの妊活サポートサプリとして「makana(マカナ)」を今回はご紹介したいと思います。「授かりました!」という報告も多数ある「makana」は妊娠を望んでいる方に必要とされている栄養をバランスよく全て配合したオールインワンサプリで、一日4粒飲むだけの簡単な妊活としてとてもおすすめです。
makana(マカナ)の特徴は?
妊活サプリ成分としての「日本産マカ」を配合しています。マカは女性の身体バランスの調整や、美容、リフレッシュ、寒さなどのサポートとしての作用があります。また男性にも身体が活性化され、活力を高めてくれます。体のコンディションを高めてくれることにより、妊活に対する高いサポート力が期待できます。
よく妊活サプリで使われるマカはペルー産がほとんどですが、「makana」は100%日本産のマカを配合しています。ペルー産よりも配合率が高く、少し例をあげると
- 体のバランスを整え若さを保つ必須アミノ酸である「アルギニン」は4倍以上配合
- 女性の活力とリズムをサポートする「べンジルグルコシノレート」は10倍以上配合
- 女性の身体を活性化し妊活をサポートする「リジン」は1.7倍以上配合
- コラーゲンの素「プロリン」は2倍以上配合
妊活している女性にとって必要な葉酸配合
厚生労働省推奨の「モノグルタミン酸型葉酸」を400μg配合しています。いわゆる天然の葉酸である「ポリグルタミン酸型」は体内利用効率が50%程度に低下してしまい、しっかりと葉酸を吸収することができません。
「モノグルタミン酸型」の葉酸は合成成分ですが、体内利用効率85%ととても高く、妊活している女性にとってとても効率の良い種類の葉酸で、厚生労働省が推奨しています。
葉酸は女性に対して乱れやすい体調を整え、胎児にも良い影響を与えるため、少なくとも妊娠一ヶ月以上前から妊娠三ヶ月ごろまでは毎日摂取するようにすると良いと言われています。
葉酸の働きをサポートするビタミン配合
マルチビタミン、マルチミネラルが豊富に配合されています。妊活に必要な、葉酸の働きをサポートすると言われているビタミンB12を含むビタミンB群やビタミンE、ビタミンCなどに加え、鉄や亜鉛、マグネシウム、カルシウムを豊富に配合しています。
そのほかに妊活をサポートする栄養として、「スピルリナ」「金時しょうが」「GABA」「DHA・EPA」「ルイボスティー」「αーリポ酸」「還元型コエンザイムQ10」「国産野菜&フルーツ30種類」などたくさんの成分が配合されています。
赤ちゃんに安心の無添加
香料、着色料、保存料、酸味料、甘味料、増粘安定剤が全て不使用ですので妊活、妊娠中も安心して飲むことができます。また、安心安全のポイントとしては、
- 妊活を熟知した栄養管理士が細部まで計算して成分を配合
- 厚労省の基準をクリアした「栄養機能食品」
- 国内最高レベルのGMP認定工場で製造
- 「放射能検査」を実施済み
オールインワン妊活サプリ「makana」のおすすめのポイント
「人気」「満足度」「口コミ評価」「支持率」すべてでナンバー1の4冠(ゼネラルリサーチ調べ)を達成するほど妊活している女性に人気のサプリです。またリピート率は86%というのも満足されている方が多いのも特徴です。その他、おすすめポイントとしては、産婦人科医師の推奨やメディア紹介などで評価されています。
- 不妊クリニック「はらメディカルクリニック」の産婦人科医高橋しづこ医師が推奨!
- 妊活を熟知した管理栄養士 柳寿苗先生が開発に参加!
- 雑誌「anan」や「たまごクラブ」などで実力・人気ナンバー1と紹介されました!
- 妊活情報メディア「子宝ちゃんねる」や、「妊活ナビ.com」、「卵の質向上委員会」など500以上のサイトで取り上げられ大反響!
最後に
「makana(マカナ)」はハワイ語で「贈り物」という意味だそうです。「あなたのもとにも、素敵な【贈り物】が届きますように・・・」というスタッフの願いを込めて名付けられたこのサプリメントで、妊活を夫婦で一緒に頑張っていただけたらと思います。
なかなかストレスのたまりがちな妊活ですが、リフレッシュなどをしながらストレスをためすぎないことも大切ですよ。